fbpx
Tomomi Sato
AUTHOR

Tomomi Sato

東京在住のアーティスト。理解しがたいものを理解し受け入れるために書いています。自由でスピリチュアルな風の時代に、私の気づきがお役に立てればと思います。

  • 2024年5月11日

名古屋の思い出。

FBで小学校4〜5年の頃に住んでいた名古屋のことが話題に上がったので、思わずGoogle Earthで調べてしまった。私が住んでいたのは名古屋市千種区下方町5丁目。福岡から越してきたのは1979年の4月だった。

  • 2024年5月10日

「人間の膨らみ」は「頬の膨らみ」

岡本太郎は、社会常識やいわゆる外目線に合わせて自分を変えるのではなく、自分自身を社会にぶつけて傷付いたり成長していくことを「人間が膨らむ」と言っている。良い表現だなあと思う。そこには借り物でない真の喜びがあるだろう。

  • 2024年5月8日

父の孤独。

ゴールデンウィークに家族で出かけた際、流行のゲームについて話す夫と娘に疎外感を感じた。家族のバランスを保ちながらも、自分を犠牲にしてきたことに気付き、過去の父との関係性と重なる感情を覚えた。

  • 2024年5月6日

未来を拓く「純粋性」。

岡本太郎といえば、「芸術は爆発だ」の言葉で有名だ。鮮やかで毒々しい立体や平面作品が印象的だが、本当に人間の生命力とは何かを深く見つめている人だなと思った。

  • 2024年5月1日

呼吸が止まる時。

空を仰いでいる若者は、勢い余って崖から落ちそうだが、彼の顔には不安も恐怖もなく、好奇心でいっぱいだ。崖から落下するか飛ぶか、可能性は未知数だ。

  • 2024年4月22日

「陽キャラ」と「陰キャラ」。

教会で牧師さんと話していて、「ほとんどの人は欲でものを言い、動いていますね。愛って、あってないようなもの」と私が言ったら「大半の人は反射神経で喋っています。愛とか思いやりとか、深く考えない」という返答が返ってきた。

>言葉とアートで人生をブレイクスルーする フリーランス画家 佐藤智美

言葉とアートで人生をブレイクスルーする フリーランス画家 佐藤智美

幸福と不幸が簡単に裏返る時代に、
どのような視点に立てば
快適に生きられるのかを探求しています。

決して消されない私たちの「道標」を一緒に探してみませんか?

CTR IMG
Verified by MonsterInsights