アート活動再開の助走のつもりで出展したので、売り上げも集客も期待していなかった。でも、デザフェス以前と以後で、何かが切り替わったような気がする。
今年で生誕20周年なので、プリキュアを見て育った世代には待望の特別企画です。会場はめちゃくちゃ混んでいて、見るのが大変だったけど、キラキラピンクとお花とハート満載の女の子パワーで元気がもらえた展示でした。
私たちの身の回りに多くの「毒」があり、それらはどのようなもので、どんな時に、どう使われるか、人間と毒との歴史や関わりについて科学的、生物学的に解説されていた。
20世紀初頭にウィーンで誕生した天才であること、クリムトの弟子であること、28歳の若さで亡くなったことは概ね知っていて、彼がどんなふうに芸術に向き合っていたかは、ここに書くまでもないのだけど、やっぱり原画の威力はすごいな。
2023年5月20日(土)〜21(日)デザインフェスタvol.57に参加する。若い人の参加者も多く活気がありそうで、復帰戦には面白いかなと。何より、一度パソコンから離れて、でかい絵を描いてみたい。
デジタルアートの制作を始めてから15年の歴史を振り返ってみる。どこのジャンルにもはまらないスタイルだったので、発表の場を模索しながら進んできた。
Luxembourg Art Prizeから今年度の参加認定証が届いた。昨年今年と、あまり制作していなかったので、どうかなと思っていたのだけど、品質は認められていたようで、ほっとした。
先日イタリアのレッチェで行われた現代美術展INTRA MUNDIで、賞を頂きました。
イタリアのレッチェで現代美術展、INTRA MUNDI 開催中です。
レッチェのパルミエリ財団で、現代美術展「INTRAMUNDI: 不完全な存在の結びつき、通過、着陸」が Primo Piano LivinGallery、Projects & Services for Contemporary Art Primoによって開催されます。