等身大の絵、等身大の私。

今までキャンバスでテクスチャを作ってphotoshopで貼り付けたりしていたので、キャンバスをたくさん買っておいたのだけど、最近そういうことをしないので、キャンバスが余っている。誰かいりませんか(笑)


海外のアートレジデンスのお話を頂いた。海外はいつも新しい発見があって魅力的ではあるんだけど、時期的に金銭的に、今行くのはどうかな。考え中。

毎日、しこしこと自分の作品を育てていて思ったのだが、私は「すごい芸術作品を作ってやろう」という意識はあまりなくて、日常で捉えた素敵な瞬間を忘れないように残しておこうと絵を描いて、それがスポンと誰かの心にはまる、ということが多い。

自分のエッセイに載せる挿絵みたいな感じ。これが心地よいスタンスで、等身大の私、等身大の絵なのかなと、最近思う。

等身大でいる方が走り安いのだけど、コンフォートゾーンにおさまっていると、発展はないのよね。

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古い価値観が崩れ、新しい価値観が生まれようとしている現代。変容する社会の中で見えた人間の姿を、アート&ストーリーでお届けします。

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